| 素材 | S+ | ・ルックスはもはや業界1位か。犯される女として磨きがかかる大和撫子。 |
| 身体 | S+ | ・下半身の超ド級っぷりは過去作に劣るも、エロ乳首とラインの美しさは健在 |
| イキ | A+ | ・ほんわかしたルックスと対照的に、肉体のAV女優化が進展、イキのレベルも着実に進化 |
| 作品 | S | ・デビュー策さながらの序盤シーンに始まり、AV女優として美しき肉便器姿を晒す終盤は圧巻 |
| 凄さ | S | ・イキっぷりを魅せられるようになった様子から切々と伝わってくる肉体のAV女優化 |
【素材】S+…[お顔:S+、キャラ:A+]
※【素材】、【身体】の項は以前のレビューに詳細があります
[お顔:S+]
デビュー作から圧倒的なルックスでおしとやかながらも殴り込みをかけてきた彼女。
安易な形容を許さないその魅力溢れるお顔を前に、以前のレビューでは一昼夜悩んだ挙句、大和撫子という言葉を見つけたことでなんとか記事をお蔵入りさせずにすみました。

今作でも魅力は健在どころか、緊張も解け、見られることに自信と喜びが出てきたのか、表情もより豊かになったような印象を受けます。
最新作の撮影中のオフショットからは、こんな表情も見せるように。普段なかなか見せることのない、ちょっぴり気の強そうな小生意気な表情。この女を今作で”連続イカせ”に追い込めると思うとたまりませんよね。

[キャラ:A+]
以前の作品より気持ち自分のテンポ&言葉で話せてますね。今作も設定による路線はありますが、イキやすいポイントについて話す姿など、いきいきしていていいですね。設定上のトークなんですが、逆に人柄が見えるようです。
【身体】S…[乳:S+、体型:S+]
[乳:S+]
このデカめのぷっくり乳輪に端正ながらもボリューム負けしない丸乳首。乳房は一見小ぶりながらも中々の豊かさがあり、特にピストンでの高速揺れは必見です。

[体型:S+]
上記の写真からも明らかなように、超弩級の下半身は健在です。ピーク時よりはやや絞られているようにも見えますが、骨格からきているので、衰えはありませんね。

むしろポージングのバリエが増えた点+でしょうか。上半身からウェストまでは華奢な女性のそれなんですが、そこからグッと豊かに広がっていくこの三好・クレッシェンド。360度全方位のスペクタクル。騎乗位では逆に男が捕食されているかのような迫力があります。
【イキ】S…[破壊力:A+、イキ顔:S、イキ声:A+、レパートリー:A+]
[破壊力:A+]
前回のレビュー時はまだしっとりとしたイキが中心でしたし、イクまでにそこそこ時間を要していました。一方で今作は企画の影響もあるのでかなりエアイキ風味のものもありますが、それでもやや破壊力アップがうかがえます。
作品冒頭にしてまずはクンニで中々のビクつきイキをかまします。

唸るバイブ音。デカ尻をうごめかせてイキ散らかします。

もちろん、企画としての誇張イキもあるのですが、そんなことを気にするのがアホらしくなるような、美しさを魅せてくれます。迫力の股体もですが、充血し平時よりいっそうぷっくりさを増す乳輪の存在感も見過ごせません。

以前よりイキやすい体位であった立バックではしっかりイカされています。

[イキ顔:S]
こちらもイキという意味でいうと作品上の誇張気味な演出の上ではありますが、この歪む美顔は本物ですからね。
顔が良ければイキ顔や悶える顔も即ち良いとは限らないのがまたAVの難しさですが、彼女の場合は特徴的なこのお口を横に広げたやや下品な表情を見せてくれます。

この顔が好きで彼女を追いかけている三好紳士たちも多いのではないでしょうか。


横から見てもはっきりとわかるこの大口開きとセクシーなお鼻の隆起。系統は違いますが、パーツはやや安藤美姫を彷彿とさせますね。

この快楽に悶える美しき表情を今や恥ずかしげもなく衆目に晒す女。これこそ無数のオスの心を掴んで離さない、一人の女が受けきれる性衝動の何万倍ものそれを一身に浴び、身体を張って犯される姿を届け続ける、今トップをひた走るAV女優・三好佑香の姿です。
[イキ声:A+]
イキの真実性みたいな話は別にして、今作はセリフイキも多いですが、三好さんのお声は上品なので煩さがないですね。
[レパートリー:A+]
これまでは比較的立ちバックイキが多かった彼女ですが、今作ではおもちゃでのイキも披露するなど、少しばかり幅が広がった印象です。インタビューでイキやすい形としてクリ・外イキ・おもちゃイキに言及してただけあって、このイキ方はいずれもガチ感があります。

【作品】S…[企画:S、男優:S]
[企画:S]
イキの真贋を見極める敬愛なる共犯者諸兄におかれましては、こういう作られたイキは本来食指が伸びるところではないようにも思います。一方で、企画としてのフリに対する三好さんのノリがナチュラルであるが故に、フリが効いて後段のシーンのイキっぷりのインパクトを際立たせているようにも思います。
言わされすぎてないのが魅力ですよね。

この表情も相変わらずの鎧をまとわないナチュラルな感じの話し方がクセになりますが、どうでしょう、三好さんのことなので絶対違うのですが、ややAVにも慣れてきてナメてる表情のようにも見ることができ、本来の彼女と異なるからこそ余計にこれはたまりません。
この表情を必ず崩すぞと、オスの決意を断固たるものにしてくれる表情です。

2シーンを終えて、トイレでの押し込み4Pおもちゃ責めあたりから、もう三好さん側に一切主導権はないですね。押し込まれてから3人がかりで身体をホールドしての攻めがたまりません。

そしてお待ちかねの最後の4Pセックスです。
過去作に痴漢ものやレイプものもありますが、それを上回るこの犯され感。強引系が映える方もいらっしゃいますが、三好さんは格上女性ながらも男性に対する付き従う礼節のようなものをお持ちの方なので、どうもしっくりこず。
逆にこういった合意の上で攻め立てられて粗雑なおもちゃ扱いされるシチュの方がハマりますね。お口でのご奉仕にも、決して媚びすぎないながらもしっかりオスの下座に座れる女、三好さんのお人柄がでています。

[男優:S]
4P等の複数物は正直男優そろい踏みでしっかり攻勢をかけられるかが出来に影響してきますが、今作の男優さんたちはしっかり全うしていますね。ピストンの打肉音もスタジオに気持ちいいくらい大音量で響いてますし、結果としてエアもありながらも要所要所でしっかり実際に彼女をイカせてくれいています。

彼女もまた、複数プレイに映える存在というか。結局男たちのいいように使われてい感じがたまりません。まぁたとえルックスがどれだけよかろうとも、トップ女優であろうともやることは男優さんたちからすると変わらないですからね。いいオンナにチンポをブチ込んでパンパン突いて突いてイカセる、これに突きます。

【凄さ】A+

第一義的には膣の内的な収縮発作・弛緩としてのイキを探求するこのブログですが、今作のようなガチイキ以外も多く盛り込まれた作品で彼女を見ていると快楽の伝達やポージングのハイライトなど、イキには様々な意味があることに気づかされました。ますます人気絶頂ですが、これからますますいろんなプレイに挑戦してイキを深めていっていただきたいですね。
作品情報
配信開始日: 2025/12/12
商品発売日: 2025/12/16
収録時間: 123分
出演者:
三好佑香
監督:
トレンディ山口
シリーズ: ー綺麗なお姉さんを究極に孕ますー
メーカー: プレミアム
レーベル: エレガンス
